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☆必見『お~ちゃんブログ』☆
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沖縄→鹿児島→宮崎→熊本→佐賀→長崎→大分→福岡→愛媛・・・北海道
たくさんおの『ひと・もの・こと』との出会い
笑い声や応援メッセージを想い出すことで元気や勇気をいただきます
想い出すこと、それも1つの再開の形
つまりは、今 現在も『一期二会』

音楽ライブはエコの中

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皆さん
お久ぶりの大平啓朗でございます。

北海道は、雪も降り始めまして。
私としては
「あの手の悴(かじか)むシバれる(さみー)ひがやってくるのかぁ」っと内心が引
き締まるわけで…。
「しっかり手袋はけばはめれば)いいじゃん!」
っとおもうかもしれませんが。
はい。
そうです。
白い杖を持って歩く私は、杖から手に伝わってくる情報が鈍らないように
あんまり、分厚い手袋をしないのです。
できることなら生手で歩きたいくらいなのです。

そんな冬の始まり
北海道の下川町で先週の日曜日に行われた
『下川バイオマスライブ』通称SBL(Shimokawa Biomass Live)に出演してきました。
会場は、石造りの倉庫。
私の生まれた下川町は全国的にエコで名前が知られています。
知っていましたか?
スキージャンプだけじゃないんですよ。

このライブ、会場の音響や照明の電源は街で集めた排油で賄いました。
だからでしょうか?
会場の照明が薄暗かったとか。
もちろん私には関係ありませんが…。
いえいえ!関係あります。
一緒に歩いている仲間が、「ちょっと、暗くて見難いんだ」
こうなると、仲間もつまずいたりしやすいですから。
私も一緒につまずきそうになることもあります。

はい。私は
『∞up∞』というユニットで参加です。
「アップ』↑と呼んで下さいね。
名前の由来を知りたい方は、ぜひ、直接お会いしたときに…。
ちなみに、初ライブでして、68点くらいと、「次は、もっともっと上を狙って」の
感想が残りましたが。
とにかく、楽しかったのなんのって。
ボーカルの『ke?』←田上圭太
ベースの『ヨウコー』←矢内陽子(従兄妹)
と未だ絡み切れていない感も満点。
そんなことは、会場のお客さんには伝わっていなかったとおもいますが。
でも、「始めて」っというのは1度きりなので大事なものにしてゆこうとおもいます

これからも、初心には戻らずとも、「初め」の気持ちを想い出しながら、より多くの
人達が楽しめる音楽を発信できるように活動を続けていきます。

オリジナル2曲
カバー2曲
集まる時間のあまり無いなかの練習でしたが、
百戦錬磨のボーカル&ベースの地化らでなんとか完奏♪

ラストは
シンガーソングライター坂本サトルのライブ
「ん〜〜。さすがだなぁ」っの一言につきます。
会場全体が、いきない空気変わって、大盛り上がり?!?!
ちょっと、言葉が、ちがいました。
真剣?魅了?一体?
あの雰囲気
何という言葉が当てはまるのか…。
私の生まれた下川町に
ひと時
サトル君の持ってきてくれた東北の風も吹きました。

打ち上げでは、サトル君と焼き肉を一緒に食べ、トークもしたのですが、あまりに普
通に会話していたので、写心は全くありません。
ヨコー談→「たくさんのアーティストに会ったけど。自分から寄ってきて話をかけて
くれた人あんまいないわ」
っというくらい。
奇策で熱い人でした。
サトル君
オン?もオフ?も素敵な感じです。

はい。話が変わりますね。
なんと!
明日から1週間、同じ下川町の街全体がギャラリーになります。
近隣の街のアーティストさん達の作品が、商店街のお店等に展示されるのです。
そこで、本日20日は、
ワークショップ(WS)を行います。
吾等『∞up∞』の出番は
「歌詞作りWS」です。
子供達と一緒に『夢』をテーマにメロディーが作れるところまで想いを出し合うので
す。
27「まちなかアートフェス」のファイナルの27日に、皆で合唱・奏をします。
北海道のTV局『どさんこワイド』が取材にくるとか…。
月曜の夕方放送です。

今のところ集まる子供達情報

3歳から小学6年生までの16人は参加!らしいです。
このWS
一体、どうなるでしょう?
3歳からは、何が飛び出すのでしょう。
近日中に報告したいとおもいます。

☆写真説明☆
1、2枚目:ステージに3人
左は
お菓子・パン屋の看板娘『ヨーコー』が5弦のベースをお団子ヘヤーにて演奏

久々のライブにウキウキ感がこぼれ落ちていた『ke?』が、ちょっとハスキーボイ
スを熱唱
真ん中は
3つの楽器と手話で「残りの持ち時間。何分かなぁ」っとトークをしていても、曲を
表現していても考えている『お〜ちゃん』
*写真データが、恐ろしく小さいサイズなので
見にくいカモしれません

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